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圧倒的に 足りない IT力

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プログラミング

圧倒的に自分の IT力 が 足りない と、最近常々実感します。

IT力 が 足りない 故に一生抜け出せないエラー

実は3月に入ってからずっと1つのプロダクトのとある部分をずっと作り続けているのですが、マジでずっと出来ないんです。

もちろんエラーなんですが、そもそもなんでエラーが出るのか、つまりエラーの要因がどこかどうかわからず・・・

自分の勉強不足だと思い、作っているプロダクトはちょっと置いといて、別の新しいプロダクトを立ち上げて1から勉強したんです。

やりたい事が多すぎて一気に機能をつけようとしてたから、その機能のどの部分に問題があるのかが見えにくかった。(私にとっては)

だからゼロベースで単純な機能を実装→確認、機能追加→確認を繰り返しました。

そしてそもそも根本的にある単語や仕組みについても自分なりにググって勉強しました。

今このブログを書いてる時も完全に解決はしておりません。
(なんとなーく少しずつ先には進んでいる感じもしますが・・)

IT力 が 足りない 故に効率が悪すぎる

多くの方から見ると全く大した事のない機能なんですが、その機能付けるのにめちゃくちゃ時間かかるんですよね、これが私の現状なんです。

こんなんで数週間かかっていたらまじで1個のサービス作る→運用→メンテナンス、なんかもうマジでエベレスト級に大変じゃん!と想像します。

だからやっぱりとりあえず就職という選択肢は間違ってなかったのではないかと思っています。

武器はたくさん身につけた方が良い

矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、今でも別にエンジニアになる事が目標ではないのです。

多分それが目標になる事はほぼないです。

あくまでも通過点でしかないと思っています。

エンジニアにならないと本当に看護職の役にたつものは作れない、今の医療をもっとよくする事が出来ないと思っています。

もちろん、ITだけが解決の糸口ではありません。

研究や教育、政策、様々な面からアプローチする必要があります。

それくらい医療における問題は複雑かつ構造化しています。

やりたい事、手伝いたい事、助けたい事はたくさんあります。

でもそれを実行するための武器が今の私には圧倒的に少なすぎる。

故にポンコツです、一瞬でやられるのをなんとか気合で乗り切ってる感がすごい笑

だから武器をたくさん身につけたいと思います、エンジニアという仕事を通して。

今日の写真
ミスドのコラボ商品!
ずっと食べたくて、やっと購入しましたが夫が食べてしまいました。
またリベンジします。