スポンサーリンク

気持ちの切り替え

スポンサーリンク
プログラミング

最近今まで以上により一層 気持ちの切り替え が大切だなと思っています。

気持ちを切り替える 必要性

今まで助産師の仕事をしている時から、気持ちの切り替えは適宜実施していました。

周産期現場は正直happyな事だけでなく、考えるケースや悲しいケースもあります。

私はそういう病院で働いていました。

でもずっと落ち込んでもいられないんですよね。

気持ちを切り替えて他の患者さんと接する必要があるし、そこからまた気持ちを切り替えて子ども達と接する必要がありました。

そうでないと、ずっと気持ちが落ち込んでいるし、何よりも全く関係ない他の患者さんや子ども達にも迷惑のようなものをかける可能性もありました。

よって気持ちの切り替えは結構常に意識していました。

ここ数日の 気持ちの切り替え

ここ数日は卒業制作発表会の準備や練習と、インターンの開発を同時進行しながら子供3人の育児をしていたので、かなり気持ち的には大変でした。

正直結構しんどかったです。

インターン先の業務にもまだ慣れず開発にかなり時間がかかり期限内にコードを納品できなさそうな時がかなりありました。

かなり焦っている状況ではあるけど、待ったなしの育児もある。

そして夜は発表会の練習。

物理的に大変な部分もありましたが、それ以上にやっぱり気持ち的にしんどい部分が多かったです。

インターンの開発や不安に対して常に焦りがある一方で、発表会の準備も自信がない、子どもを代わりで見てくれる人は夫以外はいない。

そんな夫も在宅で仕事をしている。

そんな状況が数日続きました。

発表会当日も14:30までインターンの開発をしていました。

時間内に自分が思っていた量の開発は進みませんでしたが、そこは気持ちを切り替えて発表会に臨みました。

今まで以上に改めて気持ちの切り替えが大切だなと本当に思いました。

今後も 気持ちを切り替え ながら開発を進めていく

正直気持ちを切り替えないと、ずっと開発モードになるんですよね。開発っていつ何時でも出来てしまうので。

それはそれで楽な一方で負担と言えば負担にもなり得ます。

メリハリがつかないというか。

ましてや今って仕事も自宅でしているのでより一層踏ん切りがつかない印象があります。

今後も当分インターン先の開発は継続するし、それ以外で自分のサービスのこれからについても考えていく必要あるし、それ以外にも関わらせて頂いているプロジェクトもあるので、なるべく自分の中で気持ちを切り替えながら今後もマルチタスクで事を進めていきたいと思っています。

今日の写真
卒業式の翌日は夫がステーキを焼いてくれました(これで900円!)
めちゃくちゃおいしかったです!